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【必見】クラブマンで作れるカスタムスタイル10選

クラブマン(GB250)は、ベース車両としてのポテンシャルがとにかく高い!
ここでは、クラブマンで実現できるカスタムスタイル10種類を紹介します。


1. 【王道】カフェレーサー

  • セパハン化+バックステップで一気にカフェレーサー仕様。
  • ロケットカウルやタンクバンドを装着してさらに雰囲気アップ。

2. 【味わい深い】ブリティッシュクラシック

  • 純正の形を活かしてアップハンドルへ変更。
  • メッキパーツを多めにして、クラシカルな英国スタイルに。

3. 【軽快】ストリートバイク

  • フラットバーハンドルに変えて、シティライド向けカスタム。
  • 小ぶりなライト&シンプルなメーターで軽快感アップ。

4. 【ちょいワル】ボバー風

  • リアフェンダーをショート化、ソロシート装着。
  • マフラーも短く加工すると一気にボバースタイルに。

5. 【スリム】トラッカースタイル

  • ハイアップマフラー+薄型シートで軽やかなイメージに。
  • オフ車用のハンドルを流用するのもアリ。

6. 【渋すぎ】ネオレトロカスタム

  • LEDヘッドライト×ビンテージ風タンクペイント。
  • 現代っぽさと旧車感のいいとこ取りスタイル。

7. 【悪路OK】スクランブラースタイル

  • オフロードタイヤを履かせ、アップマフラーへ交換。
  • 多少の砂利道なら余裕で走れる仕様に。

8. 【個性派】チョッパー風

  • フォークを若干寝かせて、ロング感を強調。
  • ショートリアフェンダーと細身のタンクがカギ。

9. 【現代風】ミニマリスト仕様

  • ミラー、メーター、ウインカーを小型化。
  • ブラックアウト塗装で、シンプル&ストイックに。

10. 【オリジナル】純正風カスタム

  • あえて純正部品の組み合わせにこだわる。
  • 「知ってる人だけわかる」通な仕上がりを目指す。

クラブマンだからできる

このバリエーションの広さは、クラブマンならでは。
シンプルなフレームとバランスの良いボディだから、どの方向にも自然にハマる

バイクを「乗るだけじゃなく、育てたい」なら、クラブマンは間違いない1台!